この記事は、日常のお知らせ・活動報告・コラムで使用する代表的な本文要素を確認するためのサンプルです。実際の投稿時は、必要な要素だけを選び、見出しの順番を守って入力します。
見出しと文章
重要な情報は太字で示します。補足やニュアンスには斜体を使えます。注意を引きたい箇所、取り消し線、補足情報、H2O、23のような表記も確認できます。
校内ページへのリンクと、外部サイトへのリンクを掲載する例です。
改行が必要な場合だけ、このように使います。
小見出し(h3)
FAQ、資料名・出典、短い引用
、操作方法を示すCtrl + Sなども、本文の意味に合わせて使えます。
小見出し(h4)
h4以降の見出しは、情報の階層が必要な場合にだけ使用します。
小見出し(h5)
見出しを装飾目的で飛ばさないことが大切です。
小見出し(h6)
細かな補足セクションで使用する最小の見出しです。
リストと用語説明
箇条書き
- 持ち物や注意事項を整理する
- 活動のポイントを短く伝える
- 補足項目は階層を付ける
- 階層は深くしすぎない
番号付きリスト
- 目的を確認する
- 必要な情報を整理する
- 公開前に日付・リンク・表記を見直す
用語説明
- 見出し
- 記事の内容を短く示し、読み手が必要な情報を探しやすくするための要素です。
- 代替テキスト
- 画像の内容を言葉で伝えるために、画像登録時に設定する説明です。
引用・画像・表
引用は、発言者・資料・出典が分かる場合に使います。本文と引用部分を混同させないことが大切です。
引用元または発言者
| 時期 | 内容 | 更新の目安 |
|---|---|---|
| 4月 | 入学式・始業式 | 開催後 |
| 10月 | 文化祭 | 開催前・開催後 |
| 掲載前の確認 | 日付・名称・写真の掲載可否 | |
コード・FAQ・補足
<h2>見出し</h2>
<p>本文を記載します。</p>
投稿に画像を掲載するときの注意点は何ですか?
人物写真は掲載許可を確認し、内容が伝わる代替テキストを設定します。画像内だけに重要な日時や場所を書かず、本文にも記載します。
動画やPDFを紹介するときは何を添えますか?
内容の説明、公開日、必要に応じてファイル形式・容量を本文に書き、外部サービスへのリンクであることも分かるようにします。